連載・寄稿

【掲載画像】なぜ日本の教育だけではグローバルで活躍できないのか|PRESIDENT Online

PRESIDENT Online/2016.1.22

なぜ日本の教育だけではグローバルで活躍できないのか
三宅義和・イーオン社長とゆかいな仲間たち【第10回 igs 後編】

学院長 福原正大が、イーオン社長三宅義和様との対談を通じて、教育に身を投じた経緯や「グローバル人材」に必要な英語力、ディベート力、そして哲学を学ぶ意義ー多様性を理解し、コミュニケーション力を高めることに繋がるーについて語っています。
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【掲載画像】「外資vs日本」どっちで働くのが楽しいか?|PRESIDENT Online

PRESIDENT Online/2016.1.15

「外資vs日本」どっちで働くのが楽しいか?
三宅義和・イーオン社長とゆかいな仲間たち【第10回 igs 前編】

学院長 福原正大が、イーオン社長三宅義和様との対談を通じて、自身の外資系企業の勤務経験や、そこに至る英語学習の体験を語っています。
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【掲載画像】この人からエール「自分を知り「哲学」を持つ〜日本の教育に求められる力とは〜」

海外教育情報サイトSPRING(シンガポール)/2015.4.25

この人からエール「自分を知り「哲学」を持つ〜日本の教育に求められる力とは〜」

学院長 福原正大が、教育の専門家からのエールとして、自分の「哲学」を持つことの重要性などを語っています。
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【掲載画像】世界のエリートはなぜ3歳から哲学を学ぶか〜日本的エリートの挫折と転換

東洋経済オンライン/2015.4.22

世界のエリートはなぜ3歳から哲学を学ぶか〜日本的エリートの挫折と転換

正解のない、哲学的な問いへの思考が幼少から培われる欧米社会。なぜ「エリート」に哲学が必要なのか、世界有数の経営大学院での経験を基に学院長 福原正大が語ります。
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【表紙画像】『プレジデントFamily』2014年4月号

プレジデントFamily』/2014.2

コラム『「正解のない世界」へ飛び出すわが子に なぜ今、哲学を学ばせるべきなのか』

学院長 福原正大が、「「世界の天才」を参考にしよう!」という特集内にコラムを執筆いたしました。

【掲載画像】『日本教育新聞』2014年1月13日

日本教育新聞/2013.12.16〜2014.1.13

連載『グローバル人材の条件』(全2回)

学院長 福原正大が、2回に渡り、「グローバル人材の条件」というテーマで寄稿いたしました。

【表紙画像】『週刊東洋経済』2013年11月2日号

週刊東洋経済/2013.11.2

コラム『留学の落とし穴:日本人が陥りやすい海外大学7つの誤解』

学院長 福原正大が、「本当に強い大学」という特集内に、留学に関するコラムを執筆いたしました。

【表紙画像】『月刊私塾界』2013年9月号(通巻389号)

月刊私塾界/2013.9

短期集中連載:グローバル人材考

学院長 福原正大が、塾経営の情報誌『月刊私塾界』に「グローバル人材考」というテーマの短期連載をいたしました。

【表紙画像】『週刊東洋経済』2013年7月6日号

週刊東洋経済span class=”meta-date”>/2013.7.6

東洋経済新報社

コラム『全寮制の高校に吸い寄せられる優秀な頭脳 世界から秀才を集めるボーディングスクール』

2012年10月発行

学院長 福原正大が、「グローバル時代に勝ち残れ エリート教育とお金」という特集内にボーディングスクールに関するコラムを執筆いたしました。

【掲載画像】世界のトップスクールで学ぶ日本人(全3回)

現代ビジネス/2013.1.24〜2013.5.27

連載『世界のトップスクールで学ぶ日本人』(全3回)

世界のトップスクールで学ぶ日本の子供たちは何を勉強しているのか。学院長 福原正大が、トップ校の在校生やOBへのインタビューを中心に紹介しています。
第1回 ハーバード大学1年生廣津留すみれさん「大分の公立高校で過ごし、高1まで海外に出たことがありませんでした!」
第2回 ローレンスビルスクールにみる米国の「御三家的」名門中高の実情とは!?
第3回 優秀なあなたに中東の富豪から世界のトップスクールへの招待状 ~ニューヨーク大学アブダビ校~

【掲載画像】『なぜ、日本では本物のエリートが育たないのか?』刊行記念特別対談 【出井伸之×福原正大】(後編)

ダイヤモンド・オンライン/2012.12.25

日本が変わるためには、本物のエリートが必要だ
『なぜ、日本では本物のエリートが育たないのか?』刊行記念特別対談
【出井伸之×福原正大】(後編)

学院長 福原正大が、前編に続き出井伸之様との対談を通じて、「なぜ、日本では本物のエリートが育たないのか?」を述べています。出井様が前後編を通じて仰っているグローバル人材に必要なことは、まさにigsZで学生が学んでいること(哲学、宗教、英語クリティカルシンキングなど)です。
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【掲載画像】『なぜ、日本では本物のエリートが育たないのか?』刊行記念特別対談 【出井伸之×福原正大】(前編)

ダイヤモンド・オンライン/2012.12.18

日本人は、実は日本のことを知らない
『なぜ、日本では本物のエリートが育たないのか?』刊行記念特別対談
【出井伸之×福原正大】(前編)

学院長 福原正大が、元ソニー会長にして世界で最も知られる日本人ビジネスマン、出井伸之様との対談を通じて、「なぜ、日本では本物のエリートが育たないのか?」を述べています。
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プレジデントFamily/2012.3

連載『井原慶子×福原正大「自分を信じる力とセルフイメージ」』(全4回)

学院長 福原正大が、井原慶子様との対談を通じて、夢を実現する過程をお話しいただいています。

【表紙画像】『財界』2012年秋季特大号

財界研究所『財界』2012年秋季特大号/2012.10

コラム『私の好きな場所』

記事の内容はigsZ設立の正に基礎の部分となっており、これを具体化したのが学院長による「グローバル教養」のレッスンです。

【掲載画像】幼少期からグローバル人材を育てる「ユニークな授業」20111031

ダイヤモンド・オンライン/2011.10.31

もし小学生がロック歌手のプロデューサーになったら?
幼少期からグローバル人材を育てる「ユニークな授業」
IGS福原正大社長×ネットイヤーグループ石黒不二代社長【後編】

「二兎を追う」ため、具体的にはどのような教育を行えばよいのか、前編に引き続き、学院長 福原正大が対談を通じて述べています。
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【掲載画像】“東大至上主義”の高校教育に警鐘を鳴らす!これからの若者は「東大とハーバードの二兎を追え」

ダイヤモンド・オンライン/2011.10.24

“東大至上主義”の高校教育に警鐘を鳴らす!
これからの若者は「東大とハーバードの二兎を追え」
IGS福原正大社長×ネットイヤーグループ石黒不二代社長 対談【前編】

なぜ、東大とハーバードの二兎を追うことが世界で通用する力を身につけることになるのか。また、あえて世界の頂点であるハーバードだけではなく、東大をも狙える人材育成に重点を置くのはなぜか。学院長 福原正大が対談を通じて述べています。
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