
グローバルリーダーが定期的にスクールに来校し、講義や、あなたとの対話を行います。日本人だけにとどまらず世界の人々、あなたの年齢に近い若いリーダーから、名声を確立している世界のリーダーまで幅広くお呼びします。海外の有名大学や大学院を卒業後公的セクターや民間企業で幹部としてご活躍されている人、ベンチャー起業家、途上国でNPOをしている人、など多彩な顔ぶれです。
直接対話
あなたは、自らのロールモデルとなり得る世界で活躍されるリーダーと定期的に対話をすることで、世界のリーダーを5感全て使って感じることができます。多くのことを吸収できるでしょう。そして、自らのリーダーシップ像が内面に作り上げられるのです。
今後、来校されるリーダーの皆様
5月26日S&A Smail 代表取締役
大西晶子 様
1968年東京都出身。共立女子大卒業後、銀座和光に勤務。その後ハワイパシフック大学にてソーシャルワーク学科専攻。
卒業後はハワイの総合福祉エージェント、チャイルド&ファミリーサービスにて老人福祉に携わる。約6年半ソーシャルワーク業務を通じ様々なケースで実践を積み、後にハワイにて“S&A Smail”会社を設立。
2007年日本に帰国後は、東京・大阪・広島を中心に医療・福祉施設の講師や講演会、コンサルティング、個人カウンセリングなどに従事している。
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6月9日チアリングインターナショナルスクール校長
中山麻紀子 様
専修大学在学中にチアリーディング部に入部。大学在学中にオレゴンに留学し、オレゴン大学DUCKSチアリーディングチームにてアシスタントとしてチアを学ぶ。大学卒業後、オンワード樫山に入社し、オンワード樫山アメリカンフットボールチームチアリーダーとして活動。2002年4月、日本人で初めてNFLワシントンレッドスキンズチアリーダーズオーディションに合格を果たす。2005年パ・リーグ、千葉ロッテマリーンズチアパフォーマー「M☆Splash!!」ディレクターなどを経て、現在、関東を中心にジュニアチアスクールを経営。数々のメディアに取り上げられ常に第一線で注目を集めている。ビジネスマン研修チアリーダーシップの講師としても活動
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以上の方々以外にも、各界でご活躍される方が、多くいらっしゃいます。
過去にお招きしたリーダーの皆様
4月28日合同会社コロボックル 代表
木村 敏晴様
東京大学法学部出身。Bain & Company 東京及びロンドンオフィスにて、通信、自動車、PE等に対するコンサルティングに従事、ワタミ(株)にて、取締役CFO また、(株)ワタミファームにて代表取締役社長COOを歴任。
現在、(合)コロボックル代表の傍ら、小布施町政策顧問として活動。2012年1月 AERA「日本を立て直す100人」に選出される。
4月14日慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科 特任准教授
湊 宣明様
米カリフォルニア州Occidental 大学、早稲田大学を経て、宇宙開発事業団(NASDA)入社。国際宇宙ステーション計画、スペー スシャトル計画等に従事した後、フランス留学。Ecole Superieure de Commece de Toulouseにて MBA in Aerospace Management (Best Performance Award)を取得。仏Avion de Transport Regional (ATR)社にて航空機の戦略マーケティングに従事。帰国後、宇宙航空研究開発機構(JAXA)にてシステムズエンジニアリング推進、小型衛星プロジェク ト、航空宇宙ビジネス開発等に従事し、2009年より現職。現在、慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科において「経営システム序 論」、「経営システム特論」を担当。SDM研究所Aerospace and Intelligent System Laboratory副代表を務める。
3月17日鈴木誠 様
東北大学理学部卒、早稲田大学大学院商学研究科修士課程修了 ( 修士 ) 、同博士課程中退 、 The Johnson School of Management, Cornell University (MBA)
大和証券入社、大和証券経済研究所を経て、 Daiwa Securities Trust AmericaにてHarry Markowitzと2年間共同研究を行う。その後、大和総研投資研究部、投資調査部にてInvestment,Corporate Finance,Corporate Governance等の研究や Strategist を歴任する。その後、2000年より8年間、NewYorkの大和総研アメリカ、大和ファンドコンサルティングアメリカにて調査・研究および経営に携わる。帰国後、大和総研投資調査本部を経て、現在、文教大学情報学部経営情報学科准教授。法政大学経済学部、早稲田大学商学部、早稲田大学大学院ファイナンス研究科非常勤講師を兼務する。
主な著書・論文: 「甦る金融」金融財政事情研究会 (2010) 、「米国発金融再編の衝撃」日本経済新聞社 (2009) 、The Hand Book of Portfolio Construction, Springer,2010 他多数
2月11日株式会社トビムシ 代表取締役
竹本 吉輝 様
1971年神奈川県出身。横浜国立大学国際経済法学研究科修了。アーサーアンダーセン、ERM日本を経て、環境コンサルティング会社(Greenish village Inc.)を設立、経営。その後、アミタ株式会社へ合流、同社経営戦略本部戦略統括を経て現職。専門は環境法。国内環境政策立案に多数関与。同時に、財務会計・金融の知見を加味した環境ビジネスの実際的、多面的展開にも実績多数。立法(規制)と起業(市場)で双方の現場を知る。2009年、株式会社トビムシを設立。同社代表取締役。2010年にはワリバシカンパニー株式会社の設立に参画し、同社代表取締役に就任。
1月28日アライアンス・バーンスタイン株式会社 代表取締役社長
Timothy Ryan 様
2000 年にアクサ・インベストメント・マネージャーズ(フランス)のクオンツ運用部門責任者として入社、2003 年にアクサ生命保険株式会社(日本法人)に赴任、最高投資責任者を務めた。 以前はCCF SAM(現在はHSBC の傘下)の株式運用部門責任者なども歴任。こうした職歴とともに、ESCP(パリ高等商業学校)、パリ第9 大学(パリ・ドフィーヌ)、SFAF(仏フィナンシャル・アナリスト協会)、エコール・セントラルなどにおいて、ポートフォリオ・マネジメントや計量分析などについて教鞭を執る。 また、株式指数ダウ・ジョーンズ・ストックスのアドバイザーも務めた。ボルドー大学より銀行・金融コモディティに関するDESS(フランスにおける経営学修士に担当)を取得。 同大より国際金融経済に関するマジステール(博士課程の第一課程)も取得。2008年1月1日付でアライアンス・バーンスタイン株式会社 代表取締役社長に就任。
1月14日株式会社アクセルスペースCEO
中村 友哉 様
1979年三重県生まれ。2007年東京大学大学院航空宇宙工学専攻博士課程修了、博士(工学)。研究室時代、学生による手作り人工衛星開発プロジェクトに魅せられ、2003年に世界で初めての超小型衛星キューブサットの打ち上げ・運用に成功する。以来、卒業までに3機の超小型衛星開発に携わる。我々が生んだ超小型衛星を学生の教育ツールを超えて実社会で真に役立つ衛星に進化させ、宇宙をより身近にしたいとの思いから、2008年に株式会社アクセルスペースを設立。現在、株式会社ウェザーニューズとともに世界初の商用超小型衛星WNISAT-1を製作中で、2012年9月に初の打ち上げを控える。
11月19日国際レーシングドライバー
井原 慶子 様
レースクイーンからレーサに転身。世界女性初でFIA公認レースでのポールトゥウインを達成。日本人女性初の国際F3参戦を果たす。国際F3や世界選手権に参戦し、国際舞台で戦う女性アスリートのパイオニアとして、主にヨーロッパ・アジア50カ国を12年間世界転戦。結婚を機に拠点を日本に戻し、国際レース参戦のかたわら、カレッジでのフィジカルサイエンス講義や地域のこどもたちへキッズイングリッシュを教える教育活動にも力を注ぐ。2011年には、日米の次世代ヤングリーダー国際会議に出席する日本代表に選ばれ、安全環境、教育改革を考える。
11月5日メリルリンチ証券デリバティブトレーダー
目崎 雅昭 様
慶應義塾大学卒。在学中、米ペンシルバニア大学へ留学。ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス(LSE)社会人類学修士。
メリルリンチ証券でデリバティブトレーダーとして金利スワップを担当し、東京、ニューヨーク、ロンドンで勤務。メリルリンチ証券退社後、インド、アフリカ、南米を中心に世界100ヶ国以上へ10年近い歳月をかけた旅に出る。インド南部で1年間の瞑想、タリバン政権時代のアフガニスタンなど、ユニークな体験多数。インターネット企業の立ち上げと運営にも参加。
W・Kアドバイザリー日本代表。国際文化アナリスト。
著書『幸福途上国ニッポン』(アスペクト社)
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第18回 2011年10月22日DWMインカムファンズ日本代表 / DWMアセット・マネジメント日本代表
雨宮 寛 様
DWMインカムファンズのディレクターとして日本市場に関わる業務全般を担当。同社以前は、クレディ・スイスおよびモルガン・スタンレーにおいて資産運用商品の商品開発を担当。CFA協会認定証券アナリスト。NPO法人ハンズオン東京理事。明治大学公共政策大学院兼任講師。コロンビア大学ビジネススクール経営学修士およびハーバード大学ケネディ行政大学院行政学修士。また、2006年にコーポレートシチズンシップを創業し、CSRや社会起業関連の執筆やセミナーを実施。共訳書多数「余震そして中間層がいなくなる」および「暴走する資本主義」ロバート・ライシュ著、「あなたのTシャツはどこから来たのか?」ピエトラ・リボリ著など(すべて東洋経済新報社)。「アショカDVD・社会起業家シリーズ」(紀伊國屋書店)監修。
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第17回 2011年10月15日 近藤 晋 様
国際的なプロジェクトファイナンスのプロフェッショナル。日本輸出入銀行(現国際協力銀行、2年間経済産業省出向)に入行し、トルコでの発電所建設プロジェクトなど、海外の日本企業や海外の公的・私的セクターへのローンを手掛ける。その後、ヨーロッパ復興銀行でロシアビジネス開発、香港上海銀行で日本で最初の輸出金融チームを立ち上げる。現在は、ナショナルオーストラリア銀行にて、ディレクターを務める。
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第16回 2011年9月10日 Nhat Vuong 様
スイス、ローザンヌ大学経営学部MBA過程を修了。
ベトナム戦争孤児として1980年以降をスイスで過ごす。2007年、日本商工会議所の招待で日本を訪れ、IT業界やソーシャル・ネットワーク・マーケティングの分野でキャリアを積む。現在は日本のNPOの資金調達に関してITを用いて支援するベンチャー・プロジェクトを始め、NPOの可視性の向上に向け取り組む。このプロジェクトは、NECと東京工業大学が合同で開催したアイデア・コンテストにて、最優秀賞を獲得。
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7月26日(火)IGSサマースクールプラスティー代表 清水章弘 様
~東大生の企業論・あなたの勉強法、徹底改善~
1987年千葉県船橋市生まれ。 海城中学高校、東京大学教育学部を経て、東京大学大学院(教育学研究科)に進学。 海城中学高校時代に生徒会長、サッカー部、応援団長、文化祭実行委員 などを経験しながら東京大学に現役で合格。大学では体育会でホッケー部で 週5日(1日5時間)練習する傍ら、20歳で株式会社プラスティーを立ち上げる。 2009年に「NEXT ENTERPRENEUR 2009 AWARD」優秀賞を受賞。 書籍の中国語訳、韓国語訳も決まり、2011年は海外での講演も決まっている。著書「習慣を変えると頭が良くなる」はAmazonランキングにて学習指導部門1位を記録。IGSサマースクールでは皆さんの「勉強法」を徹底的に改善します。
7月27日(水)IGSサマースクール元ユニバーサルミュージック洋楽編成ディレクター 萩原岳 様
~ミリオンヒット音楽ディレクター直伝!『ツキ』に恵まれる物事の捉え方、考え方~
1966年生まれ。大成建設を経て、1992年、ポリドール株式会社 (現 ユニバーサル
ミュージック合同会社)入社。洋楽宣伝・編成、国内営業などを担当。営業時代に3期連続成績1位を獲得。編成ディレクターとしてロシアの女性2人組デュオ、t.A.T.u.を担当し、日本国内で200万枚の売り上げに貢献。
現在はナレーター、メディア、エンタテインメントを中心としたプランニング、コンサルティング業務に従事。IGSサマースクールでは経験から培った思考方法を徹底伝授します。
7月28日(木)IGSサマースクール観世流シテ方橋岡家 橋岡信明先生
~日本の価値再発見~
1970年 故・八世橋岡久馬(観世流仕手方職分能楽師、重要無形文化財総合指定保持者)の三男として生まれる。1989年 海外公演「観世流海外演能団」に参加以降、国内・海外とも多数の公演に参加する。2002年 国立能楽堂・橋岡會つくば新春特別公演にて、能「望月」のシテ(主役)を勤める。2004年 レコード会社「エイベックス・グループ・ホールディングス」の株主総会のシークレットライブにて能楽の舞を披露。2010年 茨城県県民文化センターにて、文化庁「地域文化芸術振興プラン」推進事業主催で舞囃子「桜川」でシテを勤める。2010年8月 IGSで行われた「カンボジアの子供たちに日本の文化を伝えるプロジェクト」ではカンボジアから訪れた50人の子供たちに特別に講義を開催し能学を披露。IGSサマースクールでは未来のグローバルリーダーに向、日本文化の神髄を伝授します。
7月29日(金)IGSサマースクール筑波大学 猿渡康文教授
~数学的思考からアプローチ。東京ディズニーランドの満足する回り方~
1992年3月 東京理科大学工学研究科経営工学専攻博士後期課程単位取得退学の後1992年4月 防衛大学校社会科学教室講師に就任。1993年3月 博士(工学)東京理科大学取得。1997年4月 筑波大学助教授・社会工学系。2004年4月 国立大学法人筑波大学助教授・ビジネス科学研究科2007年4月 国立大学法人筑波大学准教授・ビジネス科学研究科。2007年10月 同校・ビジネス科学研究科 現在に至る「プロジェクトマネジメントスキルにおけるOJTトレーナの役割に関する研究」等、論文、著書多数。IGSサマースクールでは
生活の中の」数学と題し数学的な思考を元に「東京ディズニーランドの満足するまわり方」考えていきます。当講座受講後はよりディズニーランドで楽しめるのはもちろん、数学的思考を日々の生活にも応用できるようになります。
8月1日(月)IGSサマースクールジャズピアニスト 椎名豊 様 ~グローバル人材のジャズ的開発~
父親の影響で3歳より本格的なピアノレッスンを始める。1982年 国立音楽大学作曲学科に入学。 在学中よりプロとしての活動をスタ-ト。卒業後、毎年数ヵ月のペースでニュ-ヨ-クに滞在し研鑽を重ねる一方、1989年のライオネル・ハンプトンオ-ケストラの日本公演、ビンセント・ハ-リングカルテットへの参加等、積極的かつ目覚ましい活動を行ってきた。1994年5月のソロ・デビューアルバム『ムーヴィン・フォース』はスイングジャーナル誌では満点の五つ星を獲得。現在は精力的な演奏活動に加え、教育に情熱を注ぎ、様々な教育機関において演奏並びに講演を行っている。今年3月のBillboard live TokyoでのIGSとの共同セッションでは大成功を収める。 IGSサマースクールでは作曲などの実践も行います。(IGSより徒歩5分「渋谷ヤマハスタジオ」でのレッスンとなります。)
8月2日(火)IGSサマースクール東京大学 三輪芳朗教授
~常識、定説の危うさ。銀行の不良債権・貸し渋りと日本の「失われた10年」~
1970年、東京大学経済学部(小宮隆太郎ゼミ)卒業。1976年、東京大学大学院経済学研究科博士課程単位取得退学後、信州大学経済学部助教授。1986年、東京大学経済学部助教授、1996年より東京大学経済学部教授。1991年、東京大学より博士(経済学)の学位を取得。博士論文は「日本の企業と産業組織」。1995年から1997年にかけて行政改革委員会規制緩和小委員会で委員を務め、『誰にも知られずに大経済オンチが治る』(筑摩書房[ちくま新書], 2002年)『計画的戦争準備・軍需動員・経済統制――続「政府の能力」』(有斐閣, 2008年)を始め、著書、論文多数。IGSサマースクールでは金融の問題を通じてこれまであなたが信じていた多くの常識を覆します。
8月3日(水)IGSサマースクール起業家(松下経営塾2期)深田英孝 様
~我々の生きる地球への関わり方・これからの生き方~
医学部から政治学を学ぶため法学部に転学、その後松下政経塾へ。大手商社に入社し、日本国内のみならず、世界を渡り、多くの事業を自ら立ち上げる。大学院ではマーケティングを学び、その後起業。
現在は
・株式会社日本CRM研究所代表取締役。
・デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社執行役員
・財団法人生涯学習開発財団認定プロフェッショナルコーチ
・特定非営利活動法人日本スクールコーチ協会認定スクールコーチ
更に学生時代は自転車で日本一周するなど輝かしいキャリアと多彩な人生を送る。
8月4日(木)IGSサマースクールフリーアナウンサー 堤 信子 様
~現役アナウンサー直伝・磨いておきたいあなたの第一印象と好感度~
1962年福岡県生まれ、青山学院大学卒業後、FBS福岡放送入社、在局中、NNN系列アナウンス優秀賞受賞。その後フリーアナウンサーとして、TBSはなまるマーケットのレギュラーをはじめ、TV,ラジオ、シンポジウムの司会、CM,講演活動、エッセイ執筆などで幅広く活躍中。主な著書に、「堤信子の暮らしがはずむちょっといい話」(実業之日本社)「ありがとうの届け方」(主婦と生活社)「旅鞄いっぱいのパリ・ミラノ~文房具と雑貨のトラベラーズノート」(本の泉社)がある。IGSサマースクールでは、損をしない言葉づかいやマナーを伝授します。
第15回 2011年6月25日 フードコーディネーター 佐藤 わか子様
栄養士免許を取得後トレンド情報をいち早く食品メーカーへ提供し、居酒屋などに向けメニュー開発する会社で企画、調理に携わる。
独立後はテレビや雑誌に向け世界各国のレシピやレストランを紹介。執筆活動なども行っている。レポートはこちら
第14回 2011年6月11日 独立行政法人・国際協力機構(JICA) 理事 黒田 篤郎様
経済産業省入省後、イェール大学大学院(国際開発経済学)に留学、日本貿易振興機構 香港センター産業調査員、バンコク・センター所長、経済産業省通商交渉官などを歴任し、現職。著書に「メイ ド・イン・チャイナ」(東洋経済新報社)など。日本を代表するアジア経済の専門家。レポートはこちら
第13回 2011年5月28日 お茶の水女子大学学長特命補佐・前日本ロレアル取締役副社長 坪田秀子様
早稲田大学文学部仏文学科卒。東京大学大学院総合文化研究科修士。フランス語教師、通訳を経て1980年より1990年までパリ在住。
仏大手CIデザイン会社カレ・ノアール社日本担当ディレクター、(株)コミュニケーション科学研究所を経て、1996年仏化粧品会社ロレアルグル-プの日本法人設立と共に、コーポレート・コミュニケーション部長として入社。2005年日本人初の女性取締役副社長に就任。2009年6月まで企業広報、CSRを統括。レポートはこちら
第12回 2011年5月14日 L’OCCITANE JAPON K.K 代表取締役社長 鷹野 志穂様
いまや日本中で知らない人がいないフレグランス等の世界的なブランドであるロキシタンの日本立ち上げを当初から行う。
第11回 2011年4月23日 Learning for All(LFA) 代表理事 松田悠介様
ハーバード大学教職大学院卒業。米国で文系大学生が最も就職したいとTeach for Americaの日本版を設立するためにLFAを設立。
第10回 2011年4月9日 河合 江理子様 筑波大学付属高校を卒業後、米ハーバード大学に留学( 環境学特別専攻)、INSEAD でMBA を取得。パリのマッキンゼー、スイスのBIS(国際決済銀行)フランスのOECD(経済協力開発機構)で職員年金基金の運用責任者を経て、現在スイスで資産運用活動に従事。
第9回 2011年3月5日 ラッセル・レイノルズ・アソシエイツ・ジャパン 輿石幸広様 慶応義塾大学経済学部卒業、ハーバード大学ケネディスクール行政修士(MPA)。日本有数のヘッドハンターとして、インベストメントバンク業界、本邦・外資系金融機関ならびにプライベートエクイティ業界を担当する。
第7回 2011年2月5日 日本ロレアル株式会社 ラグジュアリープロダクツ事業本部
ヘレナ・ルビンスタイン事業部長&ジョルジオ・アルマーニ・コスメティックス事業部長
楠田倫子様 1989年上智大学法学部国際関係法学科を卒業後、(株)富士銀行(現みずほ銀行)入行。1992年に同行を退職、コロンビア大学ビジネススクールへ留学。マーケティングを専攻し、1994年MBAを取得後帰国。米系消費財メーカー(ワーナーランバート、現ファイザー)を経て1999年に日本ロレアル(株)入社。ケラスターゼ、ロレアルプロフェッショナル、シュウウエムラなど、ヘアケアおよび化粧品ブランドにてマーケティング、製品開発、事業部長職を歴任、2009年より現職。レポートはこちら
第6回 2011年1月22日 政府高官
第5回 2010年12月8日 NOMAD global 代表 グローバル教育コーディネーター 辰野まどか様 コーチング専門会社勤務後、米国大学院に留学。異文化トレーニング、社会起業等を学ぶ。その後、世界各地でリーダーシップ育成、 コーディネーティング、コーチング等を実践し、国連NY本部での平和の文化会議運営に中核で関わる。 2008年3月に帰国し、NOMAD globalの活動を開始。WORKSライフワークにしているのは、グローバル教育の普及と、GLOBAL NOMAD(グローバル遊牧民)の発掘。現在は、日本政府主催のグローバル教育プログラム「世界青年の船」にコーディネーターとして従事。これまでに訪問した年は40か国150都市以上。訪問した家庭は100世帯以上に上る。 レポートはこちら
第4回 2010年11月27日 鈴木エドワード建築設計事務所・代表 エドワード鈴木様 ノートルダム大学、ハーバード大学大学院にて建築を専攻、卒業の後バックミンスター・フラー氏建築事務所、イサム・ノグチや丹下健三氏に師事。数々の建築物を世に送り出し、その多くが輝かしい賞に輝く。現在も設計事務所の代表として大和ハウスとコラボレーションした家を提案するなど、精力的な活動を続ける。 レポートはこちら
第3回 2010年11月6日 コニカミノルタ 技術戦略部 住山 ALLAN様 日本のインターナショナルスクールからカリフォルニア工科大学に進み電気工学を専攻。その後、Rutgers大学の修士課程を経て、三菱商事に入社。英国のインターネットスタートアップ、Harvard Business Schoolの博士課程を経て現在に至る。 レポートはこちら
第2回 2010年10月23日 HUGS代表 北浦 健伍様 日本人がアジア諸国に住む人々にできる最良の支援の形を追求し、共に成長したいという思いを込めてHUGS (Humanity United by Giving Support)を設立。『日本の心をアジアに伝えよう』そして『金より知恵を』をモットーに、アジア各国の孤児院など現地の教育機関の人々とともにビジネス構築に尽力する。カンボジア・シェムリアップの孤児院運営など多くの社会起業を手がける。カンボジア在住。 レポートはこちら
第1回 2010年9月8日 ライフネット生命代表取締役副社長
岩瀬 大輔様 東京大学在学中に司法試験合格。ボストン・コンサルティング・グループ、リップルウッド・ジャパンを経て、ハーバード経営大学院に留学し日本人では4人目となる上位5%の優秀な成績(べイカー・スカラー)を収める。 2009年より現職。2010年世界経済フォーラム(ダボス会議)のYoung Global Leadersの一人として選出。

IGSでは毎週土曜日に体験授業を開催しています。「思考力、論理力、発言力の強化のためのエッセイ指導」「日本文化の英語での理解と表現のための日本文化プレゼンテーション」「グローバルリーダーが持つ意思決定力を身に付けるディベート」「ディベートの基礎力を養うConversation」いずれかのコースを体験頂けます。
また、隔週で実施している「ワークショップ型教育プログラム リーダーとの対話」にもご参加頂けます。
次回(2012年4月14日)来校されるリーダーは
湊 宣明 様(慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科 特任准教授)米カリフォルニア州Occidental 大学、早稲田大学を経て、宇宙開発事業団(NASDA)入社。国際宇宙ステーション計画、スペー スシャトル計画等に従事した後、フランス留学。Ecole Superieure de Commece de Toulouseにて MBA in Aerospace Management (Best Performance Award)を取得。仏Avion de Transport Regional (ATR)社にて航空機の戦略マーケティングに従事。帰国後、宇宙航空研究開発機構(JAXA)にてシステムズエンジニアリング推進、小型衛星プロジェク ト、航空宇宙ビジネス開発等に従事し、2009年より現職。現在、慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科において「経営システム序 論」「経営システム特論」を担当。SDM研究所Aerospace and Intelligent System Laboratory副代表を務める。

















