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	<title>IGS</title>
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		<title>IGS春期講習 欧米名門大学（ハーバード大学等）を目指すための５日間</title>
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		<pubDate>Wed, 22 Feb 2012 17:59:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://iglobalsociety.com/?p=1703</guid>
		<description><![CDATA[東京大学の 9 月入学検討は、今の中高生にとっては、グローバル人材としてはばたくために大きな可能性を広げます。 これまで学院長が日経ビジネスオンラインなど多くのメディアで主張してきたハーバード大学と東京大学合格といった日米名門大学合格を達成できる学生が大きく増え、世界を視野した学校選択とその後の活躍フィールドが広がるからです。 ＩＧＳは名門高校大学進学のパイオニアであり、中学の初期段階からどういった勉強をすれば最終的にハーバード大学と東京大学といった欧米と日本の名門校に合格するかを熟知しています。 こうした勉強のスタートとなる 5日間の講座を開催致します。 当講座では英語力に応じたクラス分けを行い、それぞれのレベルと目的に沿ったレッスンを行います。 両クラス共 5 日間を通じてネイティブ講師がレッスンを実施します。 プログラム概要 ベイシッククラス（目安 TOEFL60 点以下） TOEFL iBT の 4 技能（スピーキング、ライティング、リーディング、リスニング）を意識しながら、英語で自らの意見 を言えるようにします。同時にクリティカルシンキング力を使い英語の童話を読み進める力、英語の論理で文章を 書く力もつけていきます。 アドバンストクラス（目安 TOEFL61 点以上 TOEFL iBT4 技能の高得点取得、英語ディベート力強化に焦点を当てたレッスンを行います。 グローバル人材育成に大きく舵を切りだした教育に乗り遅れないよう、この春期講習を受講されることをお勧めいたします。 日時 ２０１２年３月２７日（火）～３月３１日（土） ０９：００～１６：００ 料金 消費税込 ９８，０００円 ※上記の金額は昼食代金を含んでおります。 ※レッスンの内容上 １日毎のレッスンはお受けしておりません。 参加手続きの流れ １．お電話又はメールにてご参加の旨をお知らせ下さい。（追って必要書類をお送りいたします。） ２．「春季講座参加申込書」に必要事項をご記入の上、同封の封筒で弊校までご返送下さい。 ３．講座料金を別途お知らせする銀行口座にご入金下さい。 お問い合わせ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p><img src="http://iglobalsociety.com/wp/wp-content/uploads/sp1.png" alt="" title="sp" width="720" height="231" class="alignnone size-full wp-image-1711 mb10" /><br />
東京大学の 9 月入学検討は、今の中高生にとっては、グローバル人材としてはばたくために大きな可能性を広げます。<br />
これまで学院長が日経ビジネスオンラインなど多くのメディアで主張してきたハーバード大学と東京大学合格といった日米名門大学合格を達成できる学生が大きく増え、世界を視野した学校選択とその後の活躍フィールドが広がるからです。 </p>
<p>ＩＧＳは名門高校大学進学のパイオニアであり、中学の初期段階からどういった勉強をすれば最終的にハーバード大学と東京大学といった欧米と日本の名門校に合格するかを熟知しています。<br />
こうした勉強のスタートとなる  5日間の講座を開催致します。 </p>
<p>当講座では英語力に応じたクラス分けを行い、それぞれのレベルと目的に沿ったレッスンを行います。<br />
両クラス共 5 日間を通じてネイティブ講師がレッスンを実施します。 </p>
<div class="page-stitle">プログラム概要</div>
<div class="subttl">ベイシッククラス（目安 TOEFL60 点以下）</div>
<p>TOEFL  iBT の 4 技能（スピーキング、ライティング、リーディング、リスニング）を意識しながら、英語で自らの意見<br />
を言えるようにします。同時にクリティカルシンキング力を使い英語の童話を読み進める力、英語の論理で文章を<br />
書く力もつけていきます。 </p>
<div class="subttl">アドバンストクラス（目安 TOEFL61 点以上</div>
<p>TOEFL iBT4 技能の高得点取得、英語ディベート力強化に焦点を当てたレッスンを行います。<br />
グローバル人材育成に大きく舵を切りだした教育に乗り遅れないよう、この春期講習を受講されることをお勧めいたします。</p>
<div class="subttl">日時</div>
<p>２０１２年３月２７日（火）～３月３１日（土） ０９：００～１６：００</p>
<div class="subttl">料金</div>
<p>消費税込  ９８，０００円<br />
※上記の金額は昼食代金を含んでおります。<br />
※レッスンの内容上  １日毎のレッスンはお受けしておりません。 </p>
<div class="subttl">参加手続きの流れ</div>
<p>１．お電話又はメールにてご参加の旨をお知らせ下さい。（追って必要書類をお送りいたします。）<br />
２．「春季講座参加申込書」に必要事項をご記入の上、同封の封筒で弊校までご返送下さい。<br />
３．講座料金を別途お知らせする銀行口座にご入金下さい。 </p>
<div class="subttl">お問い合わせ</div>
<div class="contact3"><a href="http://iglobalsociety.com/spring-school"><img src="/images/common/btn-contact3.png" alt="お問い合わせ・ご相談はこちら" class="rollover"></a></div>

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		</item>
		<item>
		<title>IGSが国連英検ジュニアテスト認定校として認められました。</title>
		<link>http://iglobalsociety.com/info/1635</link>
		<comments>http://iglobalsociety.com/info/1635#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 21:02:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

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		<description><![CDATA[IGSが国際連合公用語・英語検定試験ジュニアテストの認定校となりました。 今後は当塾から国連英検ジュニアテストを受検していただくことができます。 詳しくはお問い合わせください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p><img src="http://iglobalsociety.com/wp/wp-content/uploads/0218.jpg" alt="" title="0218" width="200" height="268" class="alignleft size-full wp-image-1636" />IGSが国際連合公用語・英語検定試験ジュニアテストの認定校となりました。<br />
今後は当塾から国連英検ジュニアテストを受検していただくことができます。<br />
詳しくはお問い合わせください。</p>
<div class="clear"></div>

]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>3月17日IGS特別セミナー「世界の名門校への道」</title>
		<link>http://iglobalsociety.com/info/1620</link>
		<comments>http://iglobalsociety.com/info/1620#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 07:41:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://iglobalsociety.com/?p=1620</guid>
		<description><![CDATA[世界の名門校合格に必要なスキルを習得するための勉強方法について、弊スクールの具体的事例を合わせて学院長が説明します。 講師プロフィール 福原　正大　学院長Ph.D., CFA（担当授業：グローバルリーダー基礎力講座・英文エッセイ・TOEFL講座等） 慶應義塾高校、慶應義塾大学経済学部卒業。INSEADにてMBA。グランゼコールHECにて国際金融修士（with Honors）。筑波大学大学院企業科学博士課程修了（経営学博士）。1992年に株式会社東京銀行入行後、2000年に世界最大の資産運用会社バークレイズ・グローバル・インベスターズ株式会社に入社。最年少Managing Director、取締役を経て、2010年にグローバルリーダーを育成するInstitution for a Global Society株式会社設立。 参加者対象・日程 日程：3月17日（土） 時間：13:00～14:00 参加費：無料 場所：ＩＧＳスクール（東京都渋谷区渋谷１-１８-２３）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p><img src="http://iglobalsociety.com/wp/wp-content/uploads/main15.jpg" alt="" title="main15" width="720" height="230" class="alignnone size-full wp-image-1622" /><br />
世界の名門校合格に必要なスキルを習得するための勉強方法について、弊スクールの具体的事例を合わせて学院長が説明します。</p>
<div class="subttl">講師プロフィール</div>
<div class="p-txt line160 pt15">
<img src="http://iglobalsociety.com/wp/wp-content/uploads/t_greeting_1-4-150x150.jpg" alt="" title="t_greeting_1-4" width="150" height="150" class="alignleft size-thumbnail wp-image-25" /><strong>福原　正大　学院長<br />Ph.D., CFA（担当授業：グローバルリーダー基礎力講座・英文エッセイ・TOEFL講座等）</strong><br />
慶應義塾高校、慶應義塾大学経済学部卒業。INSEADにてMBA。グランゼコールHECにて国際金融修士（with Honors）。筑波大学大学院企業科学博士課程修了（経営学博士）。1992年に株式会社東京銀行入行後、2000年に世界最大の資産運用会社バークレイズ・グローバル・インベスターズ株式会社に入社。最年少Managing Director、取締役を経て、2010年にグローバルリーダーを育成するInstitution for a Global Society株式会社設立。
</div>
<div class="subttl">参加者対象・日程</div>
<div class="p-txt">
日程：3月17日（土）<br />
時間：13:00～14:00<br />
参加費：無料<br />
場所：ＩＧＳスクール（東京都渋谷区渋谷１-１８-２３）
</div>
<div class="contact5">
<a href="http://iglobalsociety.com/briefing" class="floL pr120"><img src="/images/common/btn-cv1.png" alt="体験授業・説明会のお申込みはこちら" class="rollover"></a>
</div>

]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2月11日IGS特別セミナー「世界の名門校への道」</title>
		<link>http://iglobalsociety.com/info/1602</link>
		<comments>http://iglobalsociety.com/info/1602#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 04:15:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://iglobalsociety.com/?p=1602</guid>
		<description><![CDATA[世界の名門校合格に必要なスキルを習得するための勉強方法について、弊スクールの具体的事例を合わせて学院長が説明します。 講師プロフィール 福原　正大　学院長Ph.D., CFA（担当授業：グローバルリーダー基礎力講座・英文エッセイ・TOEFL講座等） 慶應義塾高校、慶應義塾大学経済学部卒業。INSEADにてMBA。グランゼコールHECにて国際金融修士（with Honors）。筑波大学大学院企業科学博士課程修了（経営学博士）。1992年に株式会社東京銀行入行後、2000年に世界最大の資産運用会社バークレイズ・グローバル・インベスターズ株式会社に入社。最年少Managing Director、取締役を経て、2010年にグローバルリーダーを育成するInstitution for a Global Society株式会社設立。 参加者対象・日程 日程：2月11日（土） 時間：13:00～14:00 参加費：無料 場所：ＩＧＳスクール（東京都渋谷区渋谷１-１８-２３）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p><img src="http://iglobalsociety.com/wp/wp-content/uploads/main-img.jpg" alt="" title="main-img" width="720" height="230" class="alignnone size-full wp-image-1607 mb10" /><br />
世界の名門校合格に必要なスキルを習得するための勉強方法について、弊スクールの具体的事例を合わせて学院長が説明します。</p>
<div class="subttl">講師プロフィール</div>
<div class="p-txt line160 pt15">
<img src="http://iglobalsociety.com/wp/wp-content/uploads/t_greeting_1-4-150x150.jpg" alt="" title="t_greeting_1-4" width="150" height="150" class="alignleft size-thumbnail wp-image-25" /><strong>福原　正大　学院長<br />Ph.D., CFA（担当授業：グローバルリーダー基礎力講座・英文エッセイ・TOEFL講座等）</strong><br />
慶應義塾高校、慶應義塾大学経済学部卒業。INSEADにてMBA。グランゼコールHECにて国際金融修士（with Honors）。筑波大学大学院企業科学博士課程修了（経営学博士）。1992年に株式会社東京銀行入行後、2000年に世界最大の資産運用会社バークレイズ・グローバル・インベスターズ株式会社に入社。最年少Managing Director、取締役を経て、2010年にグローバルリーダーを育成するInstitution for a Global Society株式会社設立。
</div>
<div class="subttl">参加者対象・日程</div>
<div class="p-txt">
日程：2月11日（土）<br />
時間：13:00～14:00<br />
参加費：無料<br />
場所：ＩＧＳスクール（東京都渋谷区渋谷１-１８-２３）
</div>
<div class="contact5">
<a href="http://iglobalsociety.com/briefing" class="floL pr120"><img src="/images/common/btn-cv1.png" alt="体験授業・説明会のお申込みはこちら" class="rollover"></a>
</div>

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		</item>
		<item>
		<title>12月18日発売の『プレジデントFamily』に福原学院長のメッセージが掲載</title>
		<link>http://iglobalsociety.com/release/1580</link>
		<comments>http://iglobalsociety.com/release/1580#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Dec 2011 11:15:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[メディア掲載 / IGS学院長の活動]]></category>

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		<description><![CDATA[株式会社プレジデント社より発行の『プレジデントFamily（12月18日発売号）』116ページにIGS学院長福原正大のメッセージが掲載されました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p><img src="http://iglobalsociety.com/wp/wp-content/uploads/plesident-family.jpg" alt="" title="plesident family" width="250" height="187" class="alignleft size-full wp-image-1581" />株式会社プレジデント社より発行の『<a href="http://www.president.co.jp/family/" target="_blank">プレジデントFamily（12月18日発売号）</a>』116ページにIGS学院長福原正大のメッセージが掲載されました。</p>
<div class="clear2"></div>

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		</item>
		<item>
		<title>「リーダーとの対話 vol.20」井原慶子様 レポート</title>
		<link>http://iglobalsociety.com/column/1569</link>
		<comments>http://iglobalsociety.com/column/1569#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 26 Nov 2011 06:37:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>

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		<description><![CDATA[11月19日に行われた第20回目のリーダーとの対話はF3レーサーの井原慶子さんにお越しいただきました。 アジア人の女性が大人になってから踏み入れたカーレースの世界。肉体的なトレーニングにとどまらず精神的な鍛錬においても非常に興味深い体験談をお話し下さいました。 元レースクイーンという肩書きを背負い、ヨーロッパの地でマイノリティーとしての立場を思い知らされながらの生活。近所の住人に生卵を投げられても最後にはその人を味方につけてしまったエピソードなど、井原さんのポジティブなパワーであふれるセッションとなりました。 当日の様子をチーフ講師Julian Gilesによるリポートでお送りいたします。 Conversation with a Global Leader – Ihara Keiko On November 19th, we were visited by the only Japanese female Formula 3 and Le Mans driver, Ihara Keiko. Ihara san began by showing a video to introduce F3 to the students. She explained that the cars have a 2 liter engine [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>11月19日に行われた第20回目のリーダーとの対話はF3レーサーの井原慶子さんにお越しいただきました。</p>
<p><img src="http://iglobalsociety.com/wp/wp-content/uploads/R0013269.jpg" alt="" title="R0013269" width="300" height="225" class="alignleft size-full wp-image-1570" />アジア人の女性が大人になってから踏み入れたカーレースの世界。肉体的なトレーニングにとどまらず精神的な鍛錬においても非常に興味深い体験談をお話し下さいました。<br />
元レースクイーンという肩書きを背負い、ヨーロッパの地でマイノリティーとしての立場を思い知らされながらの生活。近所の住人に生卵を投げられても最後にはその人を味方につけてしまったエピソードなど、井原さんのポジティブなパワーであふれるセッションとなりました。</p>
<p>当日の様子をチーフ講師Julian Gilesによるリポートでお送りいたします。</p>
<div class="clear"></div>
<p></p>
<h2 class="page-title">Conversation with a Global Leader – Ihara Keiko</h2>
<p>On November 19th, we were visited by the only Japanese female Formula 3 and Le Mans driver, Ihara Keiko.</p>
<p>Ihara san began by showing a video to introduce F3 to the students. She explained that the cars have a 2 liter engine with a top speed of well over 300Kmph, as compared with a 2.4 liter engine in Formula 1. She also explained that motor sports, having started in the UK, are much bigger business in Europe than in Japan, with a top driver such as Schumacher earning 8 billion yen a year. In fact in terms of the viewing figures F1 rates alongside the Olympic Games and the World Cup as one of the top three most watched sports in the world. This popularity is reflected in the cost of running the cars, each team has 2 cars each of which costs 30 billion yen a year. The idea of a Race Queen, as a walking billboard to advertise the many sponsors this running cost requires originated in Japan, and it was through this work that Ihara san had her first contact with the world of motorsport.</p>
<p>The life of a top level driver appears very glamorous; however the reality is that it is very hard. An example of this would be travel to a new country by private jet, followed by meetings with the team engineers, going into exhaustive detail of how the car should be set up, followed by dinner engagements with sponsors, sometimes up to three different meals in one night. This raises the question of why the sponsors spend this huge amount of money. The answer is for advertising, through association with a racing team they can appeal to the quality of their product, show that they are secure enough as a company to have this much available money, and also promote themselves as a high level brand.</p>
<p>The hard lifestyle demands combined with the stresses of racing shows why Ihara san is the only one top female driver. During a race, a drivers pulse will be above the 160 bpm mark, comparable to the 180 bpm of a marathon runner. Added to this is the need to make millimetric adjustments to steering and pedals, and withstand forces of 5G in corners. Strangely, the fastest sections of a course, the straights, are a time for drivers to rest, to allow the body to recover from the forces acting on the body and the laser like concentration needed in the corners. The training needed to withstand this is significant. A typical day would see Ihara san run 20Km before breakfast, go out for a 100Km bicycle ride before lunch, have a short sleep do 2 hours of weight training and finish the day with a 3Km swim.</p>
<p>The benefits of all this training and money spent on research are considerable. One major place is in vehicle safety. After a big crash, which can involve a car flying through the air to fall 18m, there are major changes to the sport. These include features such as car seats costing over 2 million yen which are molded to fit an individual driver and contain air capsules that break to cushion a driver in a crash. These advances trickle down to the medical and military industries as well as regular cars.<br />
One example of this is the possible forthcoming change to using electric vehicles for F1. The impetus for this comes from the EU pressuring the F1 governing body, FIA, to use electric cars as a way of popularizing them and reducing European dependence of fossil fuels.</p>
<p>Ihara san went on to discuss her career. While a university student, she joined a modeling agency and through that became a Race Queen. She realised at this time that looks were less important than confidence and the aura of success that a model can give off. The key to developing this was to watch and closely copy the successful models. Whilst working as a Race Queen, she had the opportunity to speak with the legendary driver, Michael Schumacher. She asked him about the secrets of his phenomenal success. His answer was one that she took as her inspiration and continues to follow to this day. His message was that one should focus on the output of 100% of you own power, make a result from the force of your own will, not give in to apparent walls or adversity blocking your progress. Keep now as important and do all you can in the now, adjust yourself to the conditions and push to your maximum, don’t sit back and wait for conditions to suit you.</p>
<p>This spirit of attacking adversity head on and trying your nest can be seen in Ihara san’s career. After working as a model and becoming inured to losing out on auditions, she approached job hunting in an unusual way. Instead of looking for small companies with a limited pool of applicants, she applied to hundreds of companies, and was able to obtain offers of work from several large, highly competitive companies. She made her selection and arrived for the entrance ceremony on her first day. She discovered that despite having been offered a job in sales, she was required to work in the general office. This was not what she had expected so she actually quit on the spot.<br />
In order to mollify her furious parents she returned to modeling to pay her way. During this time, she made the decision to succeed as a race driver. Considering that she didn’t even have a license at this time, it was a big decision.</p>
<p>After gaining her license she actually applied directly to be a driving instructor. Her lack of driving experience helped her here as she had not developed any bad habits and was able to model the ideal driving style for her students. She realised the value of having solid basics and studies hard while working at the school to develop her knowledge.</p>
<p>This spirit of valuing the basics and adjusting to the conditions while trying ones best was reflected in Ihara san’s approach to learning English. As a racing driver she needed to be able to communicate with her team and others in English, however she was starting from zero. She tried going to a conversation school, but after a year she saw no change in her ability. She took control of her learning herself. She began talking with her team mates. Taking Schumacher’s advice to heart she went to the workshop every day to learn more about engines and the English needed to talk about the cars. Noticing that she was getting in the way and the mechanics were not happy, she tried hard to be helpful and not disturb them. The mechanics were persuaded by her spirit and eagerness to learn and became willing to help her with her English. This was something that Ihara san saw as proof of the idea that one must make an effort oneself.</p>
<p>Connected to the idea of making an effort, Ihara then talked about her training once again. Through trying different training styles and dietary regimes she was able to find the protocol which worked best for her. This included the realization that carbohydrate are essential for maximizing concentration, being especially important as part of breakfast. The self experimentation continued to looking at ways to control her motivation. Training and racing must be done properly and to the utmost, in connection to this, rest must also be taken seriously in order to avoid burn out. One of the key things that Ihara san learnt from this was the connection between concentration and the movement of big muscle groups such as those of the thighs and back. Concentration is improved by moving more blood through the brain. One way to do this is through exercising the big muscle groups. This exercise increases blood flow around the body, including to the brain. This increases concentration and motivation. The techniques that she uses to control her concentration and maintain the levels of alertness for racing were based on this idea. The ability to put oneself into the zone at will, where one is capable of truly exploring their capability, is a key concept and is something she has discovered for herself through this course of self experimentation. For Ihara san, it comes down to balancing the timing and type of food eaten with exercise to increase blood flow, aromatherapy and head massage to release stress. </p>
<p>In conclusion Ihara san left us with the message that to reach one’s dreams it is necessary to apply oneself to the present, to make an effort and leave a good result. Not give in to adverse conditions. In short,Reaching ones dreams = passion x thinking style x maximizing ability</p>
<p>We would like to thank Ihara san for taking the time out of her busy schedule to come and give us such an interesting and enlightening talk.	</p>

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		</item>
		<item>
		<title>リーダーシップ力とディベート力をつける３日間集中冬期講習</title>
		<link>http://iglobalsociety.com/info/1541</link>
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		<pubDate>Sat, 12 Nov 2011 08:36:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://iglobalsociety.com/?p=1541</guid>
		<description><![CDATA[日本においてリーダーシップ力やディベート力を正面から取り上げることは、非常に稀でした。 リーダーシップ力に関しては、米国では幼少期から育てることが、社会において大きな意味があることが知られています。日本を引っ張る人々に、リーダーシップがないことで、社会的損失が生まれていることからも、こうしたニーズはご理解いただけるでしょう。 また、ディベート力も同様です。現在のような変化の時代においては特に、単純な多数決で決定するだけではよい意思決定になることはありません。自ら問題を設定し、その論点に対し様々な価値観をぶつけあうことで、より創造的な意思決定ができ、変化の時代に対応できます。この技術こそがディベート能力なのです。この能力をもってして、世界の会議で、さまざまな複雑な問題に対して、有効な議論を展開し、イニシアティブをとっていくことが可能となります。残念ながら、日本においては、こうした論点を設定し、その論点の是々非々をしっかりと行われる場合が必ずしも多いとはいえないのが現実です。一方の米国が、こうしたディベート力が高いのはご存知の通りです。 IGSの集中冬期講習では非常に好評だった夏期講習に引き続き、こうしたリーダーシップ力とディベート力をつける最初の一歩を踏み出していくことを目的としています。 プログラム概要 日にち 午前（０９:００～１２：００） 午後（１３：００～１６：００） １月４日（水） リーダーシップ力について リーダーシップ力を養成するロールプレイ （担当：福原） 英語ディベート基本 （担当：Giles） １月５日（木） 英語でのリーダーシップ力を養成する ロールプレイ、ディベート。 （担当：Giles） 英語でのリーダーシップ力を養成する ロールプレイ、ディベート。 （担当：Giles） １月６日（金） 英語ディベート練習 （担当：Giles） 英語ディベート大会 （担当：福原・Giles） ※ディベートのレッスンは全て英語で行います。（受講対象レベル TOEFL６１～、英検準１級程度） 料金 消費税込　６３，０００円（昼食を含んでおります。） ※レッスンの内容上１日毎のレッスンはお受けしておりませんのでご了承ください。 お問い合わせ・お申込み]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p><img src="http://iglobalsociety.com/wp/wp-content/uploads/winter3.png" alt="" title="winter3" width="720" height="231" class="alignnone size-full wp-image-1549 mb10" /><br />
日本においてリーダーシップ力やディベート力を正面から取り上げることは、非常に稀でした。</p>
<p>リーダーシップ力に関しては、米国では幼少期から育てることが、社会において大きな意味があることが知られています。日本を引っ張る人々に、リーダーシップがないことで、社会的損失が生まれていることからも、こうしたニーズはご理解いただけるでしょう。</p>
<p>また、ディベート力も同様です。現在のような変化の時代においては特に、単純な多数決で決定するだけではよい意思決定になることはありません。自ら問題を設定し、その論点に対し様々な価値観をぶつけあうことで、より創造的な意思決定ができ、変化の時代に対応できます。この技術こそがディベート能力なのです。この能力をもってして、世界の会議で、さまざまな複雑な問題に対して、有効な議論を展開し、イニシアティブをとっていくことが可能となります。残念ながら、日本においては、こうした論点を設定し、その論点の是々非々をしっかりと行われる場合が必ずしも多いとはいえないのが現実です。一方の米国が、こうしたディベート力が高いのはご存知の通りです。</p>
<p>IGSの集中冬期講習では<a href="http://iglobalsociety.com/column/1270">非常に好評だった夏期講習に引き続き</a>、こうしたリーダーシップ力とディベート力をつける最初の一歩を踏み出していくことを目的としています。</p>
<div class="subttl">プログラム概要</div>
<table class="tablehome2 mt20">
<tbody>
<tr>
<th>日にち</th>
<th>午前（０９:００～１２：００）</th>
<th>午後（１３：００～１６：００）</th>
</tr>
<tr>
<td>１月４日（水）</td>
<td>リーダーシップ力について<br />
リーダーシップ力を養成するロールプレイ<br />
（担当：福原）
</td>
<td>英語ディベート基本<br />
（担当：Giles）
</td>
</tr>
<tr>
<td>１月５日（木）</td>
<td>英語でのリーダーシップ力を養成する<br />
ロールプレイ、ディベート。<br />
（担当：Giles）
</td>
<td>英語でのリーダーシップ力を養成する<br />
ロールプレイ、ディベート。<br />
（担当：Giles）
</td>
</tr>
<tr>
<td>１月６日（金）</td>
<td>英語ディベート練習<br />
（担当：Giles）
</td>
<td>英語ディベート大会<br />
（担当：福原・Giles）
</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>※ディベートのレッスンは全て英語で行います。（受講対象レベル TOEFL６１～、英検準１級程度）</p>
<div class="subttl">料金</div>
<p>消費税込　６３，０００円（昼食を含んでおります。）<br />
※レッスンの内容上１日毎のレッスンはお受けしておりませんのでご了承ください。</p>
<div class="subttl">お問い合わせ・お申込み</div>
<div class="contact3"><a href="http://iglobalsociety.com/winter-school"><img src="/images/common/btn-contact3.png" alt="お問い合わせ・ご相談はこちら" class="rollover"></a></div>

]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>12月3日IGS特別セミナー「ハーバード大と東大の二兎を追え」</title>
		<link>http://iglobalsociety.com/info/1536</link>
		<comments>http://iglobalsociety.com/info/1536#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Nov 2011 11:37:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://iglobalsociety.com/?p=1536</guid>
		<description><![CDATA[日経ビジネスオンラインで好評だったコラム「ハーバード大と東大の二兎を追え」 全6回に渡るコラム内容の詳細と、そこでは説明しきれなかったハーバード大と東大の二兎を追う事の意義と勉強方法について、弊スクールの具体的事例を合わせて学院長が説明します。 講師プロフィール 福原　正大　学院長Ph.D., CFA（担当授業：グローバルリーダー基礎力講座・英文エッセイ・TOEFL講座等） 慶應義塾高校、慶應義塾大学経済学部卒業。INSEADにてMBA。グランゼコールHECにて国際金融修士（with Honors）。筑波大学大学院企業科学博士課程修了（経営学博士）。1992年に株式会社東京銀行入行後、2000年に世界最大の資産運用会社バークレイズ・グローバル・インベスターズ株式会社に入社。最年少Managing Director、取締役を経て、2010年にグローバルリーダーを育成するInstitution for a Global Society株式会社設立。 参加者対象・日程 日程：12月3日（土） 時間：11:30～12:30 参加費：無料 場所：ＩＧＳスクール（東京都渋谷区渋谷１-１８-２３）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>日経ビジネスオンラインで好評だったコラム「<a href="http://business.nikkeibp.co.jp/article/skillup/20110705/221305/" target="_blank">ハーバード大と東大の二兎を追え</a>」<br />
全6回に渡るコラム内容の詳細と、そこでは説明しきれなかったハーバード大と東大の二兎を追う事の意義と勉強方法について、弊スクールの具体的事例を合わせて学院長が説明します。</p>
<div class="subttl">講師プロフィール</div>
<div class="p-txt line160 pt15">
<img src="http://iglobalsociety.com/wp/wp-content/uploads/t_greeting_1-4-150x150.jpg" alt="" title="t_greeting_1-4" width="150" height="150" class="alignleft size-thumbnail wp-image-25" /><strong>福原　正大　学院長<br />Ph.D., CFA（担当授業：グローバルリーダー基礎力講座・英文エッセイ・TOEFL講座等）</strong><br />
慶應義塾高校、慶應義塾大学経済学部卒業。INSEADにてMBA。グランゼコールHECにて国際金融修士（with Honors）。筑波大学大学院企業科学博士課程修了（経営学博士）。1992年に株式会社東京銀行入行後、2000年に世界最大の資産運用会社バークレイズ・グローバル・インベスターズ株式会社に入社。最年少Managing Director、取締役を経て、2010年にグローバルリーダーを育成するInstitution for a Global Society株式会社設立。
</div>
<div class="subttl">参加者対象・日程</div>
<div class="p-txt">
日程：12月3日（土）<br />
時間：11:30～12:30<br />
参加費：無料<br />
場所：ＩＧＳスクール（東京都渋谷区渋谷１-１８-２３）
</div>
<div class="contact5">
<a href="http://iglobalsociety.com/briefing" class="floL pr120"><img src="/images/common/btn-cv1.png" alt="体験授業・説明会のお申込みはこちら" class="rollover"></a>
</div>

]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>「リーダーとの対話 vol.19」目崎 雅昭様 レポート</title>
		<link>http://iglobalsociety.com/column/1495</link>
		<comments>http://iglobalsociety.com/column/1495#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Nov 2011 10:00:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[コラム]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://iglobalsociety.com/?p=1495</guid>
		<description><![CDATA[第19回目は国際文化アナリストの目崎 雅昭様をお招きしました。 １９９３年メリルリンチ証券へ入社。金融派生商品トレーダーとして金利スワップを担当し、メリルリンチ社内で世界一の収益をあげる。メリルリンチ証券退社後、世界１００ヶ国以上へ１０年近い歳月をかけた旅に出る。２００６年、ロンドン大学にて社会人類学の修士号を取得後、それまでの異文化の体験と世界水準の学術的な理論の融合を求め、チュニジアを皮切りに１年かけてアフリカ大陸全土を歴訪。帰国後、Ｗ・Ｋアドバイザリー(Wolfgang Kreft Advisory)日本代表に就任。 著書『幸福途上国ニッポン』（アスペクト社） 以下、セッションの一部をダイジェスト形式でリポート致します。 世界放浪の旅 みなさんは外国に行ったことはありますか？まずはじめに、私が訪れた国々の写真をお見せしましょう。 ≪自然の神秘・ウユニ塩湖≫ さてここはどこでしょう。天国ではありません。 南米ボリビアのウユニ塩湖といって、塩水の湖です。通常は水が干上がって塩だけが残っていますが雨季には5センチほどの水が溜まり鏡のようになります。大きさは千葉県の約二倍。それだけの大きさの湖面が空や雲を映し出すのです。 ≪モアイ像とモヤイ像≫ さて、これは何でしょう。チリ、イースター島のモアイ像です。ではこれは？はい、これは渋谷駅前のモヤイ像です。こちらは新島から贈られたものです。ちなみに、イースター島のモアイ像は宇宙人が作ったなどと言っている人がいますが、これはイースター島の住人が権力の象徴として作ったのです。 地図を見れば解る通り、イースター島は太平洋の真ん中の小さい島です。海の向こうの大陸との交流も無く島の中の限られた資源で暮らしていたわけですが、そのうち森林が伐採されすぎて部族間の争いになりました。モアイ像は部族の縄張りを示す同時に権力も象徴していることから競って大きい像を創るようになりました。ところが財力が無くなってきました。さてどうするか、、、。そう、相手を倒すという手法に出るようになったのです。 これは民族が文明的に崩壊した一つの例と言えるでしょう。（⇒詳しくは　ジャレドダイアモンド著「文明崩壊」にて。） ≪イグアナ・進化≫ 次はイグアナです。これはもともと陸の生物でしたが時を経るにつれて水に住むイグアナが生まれ、更に陸と海の混合種が誕生しました。現在は３種のイグアナが存在し、進化論を地で行く様子を目の当たりにできます。 ≪シマウマ≠家畜≫ シマウマはなぜ家畜にならなかったのか知っている人はいますか？シマウマは気性が荒すぎて家畜には出来なかったんです。実は家畜になる動物の条件はすごく限られていて、数十種しかありません。また家畜がどこに分布しているかという事は文明の進化に大きな影響を与えています。 ≪ペンギン・アフリカ≫ こちらは海岸に群れるアフリカペンギン。ハトのように普通に目にする事ができます。アフリカとペンギン、、、なかなかイメージしづらいところですが、実は南アフリカは南極に近いのでなんの不思議もないのです。 ≪マサイ族・建築資材≫ アフリカマサイ族です。後ろに移っているのはマサイ族の家ですが、何で出来ているか知っていますか？牛の糞です。家ですから当然固く頑丈です。また日本の湿度ではそうはいかないでしょうが乾燥しているアフリカでは匂いはありません。究極のリサイクルですね。 ≪実は楽じゃないラクダ≫ これはラクダに乗って移動している写真です。実はラクダに長時間乗っているのは楽ではないのです。ですから実は１時間程したら歩いている人と交代し、疲れたらまた交代という風にしながら移動していました ≪世界一長く遅い電車≫ 次は南アフリカの鉱石輸送列車。世界で一番長く遅い電車と言われていてその長さは実に２０００メートル！この電車は人が乗るのはただなので、これに乗って移動したこともありましたが砂の混ざった風に打ち付けられ、快適とは程遠いものです。そんな時に役に立ったのはターバンでした。 ≪日本人としての影は・・・≫ そうこうしているうちに、パキスタンの新聞社から旅人として取材を受けることになりました。掲載された内容を見てみると肩書きは「旅人」ではなく「エコノミスト」。記事の脇の写真はすでに日本人としても面影が無くなっていました。更にはアメリカ入国の際にはアルカイダではないかと疑われ、3時間に及ぶ尋問を受ける事になったり、、、色々な事がありました。 旅に出たきっかけ さて、なぜ私がこんな風に旅をしようと考えたのかをお話ししましょう。 大学卒業後はメリルリンチ証券でトレーダーとして働いていました。トレーダーはいかにしてお金からお金を生むかを追求する言わば結果が全ての仕事です。 そんな生活に対し時に疑問や、時にやりがいを感じながら続けてきたものの、結果的には「はたしてお金だけでは幸せになれるのだろうか」という気持ちに苦しめられるようになりました。 このまま会社にいれば目の前にいる上司のような立場になれる事は想像できました。でもそれを幸せな姿としてイメージできない。では、どうすれば良いのか！？ ところがその「どうすべきか」が見つからない。 自分がしたい事すら分からない。私は考えに考えました。そうこうするうちにやりたい事が見つからない理由は自分が先進国しか知らない、すなわち価値観もライフスタイルも同じ世界のなかでもがいているにすぎないからではないか？という考えに突き当たったのです。 放浪の旅・こだわりの発見 ならば違う世界、世界観が変わるように自分を仕向けてみよう！ これが結果的には10年に及んだ旅の始まりです。 まずはインドに出向いて瞑想をしました。瞑想は資本とは真逆のところにあると考えたからです。 当初インドには数か月滞在し、世界旅行は3年で終わらせようと思っていました。なぜなら3年が社会復帰できるぎりぎりのラインだと考えていたからです。ですがしばらくするうちに 復帰を心配する事自体が資本主義に対するこだわりだったのだという事に気づきました。 新しい判断基準が欲しくて旅にでようとしたにも関わらず当時の善悪判断は日本の基準だったのです。 高校時代 勉強などまるで興味が無かった僕は、ある日友達と大騒ぎをしながら渋谷ハチ公前の噴水で泳いでいました。そのとき僕は羽目を外しながら、そんな自分をクールだと思い優越感に浸っていました。ところがそれを見ていた外国人の友達から言われた言葉はたったの一言。 「君たちストレスあるからね」。　すっかり拍子抜けです。 更にはカタルニア人のその彼は「日本人は考えていない」と続けました。 「クールじゃない？」「ストレス？」「考えてない？」そんな事を言われても自分で考えているかいないかなど解らない。そもそも考えるとは何なのか？それが解らない。身近な大人も「ちゃんと考えろ」と言う。でも何を考えたら良いのかは教えくれない。もう訳が解らなくなってしまいました。 そんな折、アルバイト先の50代の出稼ぎのおじさんに言われたんです。「自分の若いころは勉強をしたくてもできなかった」。はじめは良くある話だと思って聞き流していたのですが、最後に言われた言葉にぐっときました。 「俺みたいになるなよ。」 ・・・この一言をきっかけに痛烈に勉強の必要性を感じました。 英語・読書 ところが今まで勉強などしてこなかったのだから何から手を付けたらいいのかわからない。 まずは「英語」と「読書」にターゲットを絞りました。英語はともかくなぜ読書か？ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p>第19回目は国際文化アナリストの目崎 雅昭様をお招きしました。</p>
<p><img src="http://iglobalsociety.com/wp/wp-content/uploads/20.jpg" class="alignleft pb10">１９９３年メリルリンチ証券へ入社。金融派生商品トレーダーとして金利スワップを担当し、メリルリンチ社内で世界一の収益をあげる。メリルリンチ証券退社後、世界１００ヶ国以上へ１０年近い歳月をかけた旅に出る。２００６年、ロンドン大学にて社会人類学の修士号を取得後、それまでの異文化の体験と世界水準の学術的な理論の融合を求め、チュニジアを皮切りに１年かけてアフリカ大陸全土を歴訪。帰国後、Ｗ・Ｋアドバイザリー(Wolfgang Kreft Advisory)日本代表に就任。<br />
著書『幸福途上国ニッポン』（アスペクト社）</p>
<div class="clear"></div>
<p>
以下、セッションの一部をダイジェスト形式でリポート致します。</p>
<h2 class="page-title">世界放浪の旅</h2>
<p>みなさんは外国に行ったことはありますか？まずはじめに、私が訪れた国々の写真をお見せしましょう。</p>
<p>≪自然の神秘・ウユニ塩湖≫<br />
さてここはどこでしょう。天国ではありません。<br />
南米ボリビアのウユニ塩湖といって、塩水の湖です。通常は水が干上がって塩だけが残っていますが雨季には5センチほどの水が溜まり鏡のようになります。大きさは千葉県の約二倍。それだけの大きさの湖面が空や雲を映し出すのです。</p>
<p>≪モアイ像とモヤイ像≫<br />
さて、これは何でしょう。チリ、イースター島のモアイ像です。ではこれは？はい、これは渋谷駅前のモヤイ像です。こちらは新島から贈られたものです。ちなみに、イースター島のモアイ像は宇宙人が作ったなどと言っている人がいますが、これはイースター島の住人が権力の象徴として作ったのです。</p>
<p>地図を見れば解る通り、イースター島は太平洋の真ん中の小さい島です。海の向こうの大陸との交流も無く島の中の限られた資源で暮らしていたわけですが、そのうち森林が伐採されすぎて部族間の争いになりました。モアイ像は部族の縄張りを示す同時に権力も象徴していることから競って大きい像を創るようになりました。ところが財力が無くなってきました。さてどうするか、、、。そう、相手を倒すという手法に出るようになったのです。<br />
これは民族が文明的に崩壊した一つの例と言えるでしょう。（⇒詳しくは　ジャレドダイアモンド著「文明崩壊」にて。）</p>
<p>≪イグアナ・進化≫<br />
次はイグアナです。これはもともと陸の生物でしたが時を経るにつれて水に住むイグアナが生まれ、更に陸と海の混合種が誕生しました。現在は３種のイグアナが存在し、進化論を地で行く様子を目の当たりにできます。</p>
<p>≪シマウマ≠家畜≫<br />
シマウマはなぜ家畜にならなかったのか知っている人はいますか？シマウマは気性が荒すぎて家畜には出来なかったんです。実は家畜になる動物の条件はすごく限られていて、数十種しかありません。また家畜がどこに分布しているかという事は文明の進化に大きな影響を与えています。</p>
<p>≪ペンギン・アフリカ≫<br />
こちらは海岸に群れるアフリカペンギン。ハトのように普通に目にする事ができます。アフリカとペンギン、、、なかなかイメージしづらいところですが、実は南アフリカは南極に近いのでなんの不思議もないのです。</p>
<p>≪マサイ族・建築資材≫<br />
アフリカマサイ族です。後ろに移っているのはマサイ族の家ですが、何で出来ているか知っていますか？牛の糞です。家ですから当然固く頑丈です。また日本の湿度ではそうはいかないでしょうが乾燥しているアフリカでは匂いはありません。究極のリサイクルですね。</p>
<p>≪実は楽じゃないラクダ≫<br />
これはラクダに乗って移動している写真です。実はラクダに長時間乗っているのは楽ではないのです。ですから実は１時間程したら歩いている人と交代し、疲れたらまた交代という風にしながら移動していました</p>
<p>≪世界一長く遅い電車≫<br />
次は南アフリカの鉱石輸送列車。世界で一番長く遅い電車と言われていてその長さは実に２０００メートル！この電車は人が乗るのはただなので、これに乗って移動したこともありましたが砂の混ざった風に打ち付けられ、快適とは程遠いものです。そんな時に役に立ったのはターバンでした。</p>
<p>≪日本人としての影は・・・≫<br />
そうこうしているうちに、パキスタンの新聞社から旅人として取材を受けることになりました。掲載された内容を見てみると肩書きは「旅人」ではなく「エコノミスト」。記事の脇の写真はすでに日本人としても面影が無くなっていました。更にはアメリカ入国の際にはアルカイダではないかと疑われ、3時間に及ぶ尋問を受ける事になったり、、、色々な事がありました。</p>
<h2 class="page-title">旅に出たきっかけ</h2>
<p>さて、なぜ私がこんな風に旅をしようと考えたのかをお話ししましょう。</p>
<p>大学卒業後はメリルリンチ証券でトレーダーとして働いていました。トレーダーはいかにしてお金からお金を生むかを追求する言わば結果が全ての仕事です。<br />
そんな生活に対し時に疑問や、時にやりがいを感じながら続けてきたものの、結果的には「はたしてお金だけでは幸せになれるのだろうか」という気持ちに苦しめられるようになりました。</p>
<p>このまま会社にいれば目の前にいる上司のような立場になれる事は想像できました。でもそれを幸せな姿としてイメージできない。では、どうすれば良いのか！？<br />
ところがその「どうすべきか」が見つからない。</p>
<p>自分がしたい事すら分からない。私は考えに考えました。そうこうするうちにやりたい事が見つからない理由は自分が先進国しか知らない、すなわち価値観もライフスタイルも同じ世界のなかでもがいているにすぎないからではないか？という考えに突き当たったのです。</p>
<h2 class="page-title">放浪の旅・こだわりの発見</h2>
<p>ならば違う世界、世界観が変わるように自分を仕向けてみよう！<br />
これが結果的には10年に及んだ旅の始まりです。</p>
<p>まずはインドに出向いて瞑想をしました。瞑想は資本とは真逆のところにあると考えたからです。<br />
当初インドには数か月滞在し、世界旅行は3年で終わらせようと思っていました。なぜなら3年が社会復帰できるぎりぎりのラインだと考えていたからです。ですがしばらくするうちに<br />
復帰を心配する事自体が資本主義に対するこだわりだったのだという事に気づきました。<br />
新しい判断基準が欲しくて旅にでようとしたにも関わらず当時の善悪判断は日本の基準だったのです。</p>
<h2 class="page-title">高校時代</h2>
<p><img src="http://iglobalsociety.com/wp/wp-content/uploads/R0013249.jpg" alt="" title="R0013249" width="300" height="232" class="alignright size-full wp-image-1496" />勉強などまるで興味が無かった僕は、ある日友達と大騒ぎをしながら渋谷ハチ公前の噴水で泳いでいました。そのとき僕は羽目を外しながら、そんな自分をクールだと思い優越感に浸っていました。ところがそれを見ていた外国人の友達から言われた言葉はたったの一言。<br />
「君たちストレスあるからね」。　すっかり拍子抜けです。<br />
更にはカタルニア人のその彼は「日本人は考えていない」と続けました。<br />
「クールじゃない？」「ストレス？」「考えてない？」そんな事を言われても自分で考えているかいないかなど解らない。そもそも考えるとは何なのか？それが解らない。身近な大人も「ちゃんと考えろ」と言う。でも何を考えたら良いのかは教えくれない。もう訳が解らなくなってしまいました。</p>
<div class="clear"></div>
<p>そんな折、アルバイト先の50代の出稼ぎのおじさんに言われたんです。「自分の若いころは勉強をしたくてもできなかった」。はじめは良くある話だと思って聞き流していたのですが、最後に言われた言葉にぐっときました。<br />
「俺みたいになるなよ。」<br />
・・・この一言をきっかけに痛烈に勉強の必要性を感じました。</p>
<h2 class="page-title">英語・読書</h2>
<p>ところが今まで勉強などしてこなかったのだから何から手を付けたらいいのかわからない。<br />
まずは「英語」と「読書」にターゲットを絞りました。英語はともかくなぜ読書か？<br />
なぜなら人から話を聞くのは限りがある一方で読書は自分から情報を取に行くことが出来ると考えたからです。しかも本を読む事によって作者との対話が出来る。それが古典ならば何千年も前の人間と話すこともできる。すごい事だと思いませんか？</p>
<h2 class="page-title">英語を勉強したい・ジュネーブへ</h2>
<p>そんな折、友達からジュネーブ大学のフランス語講習に参加する誘いを受けました。<br />
英語を勉強したいのにフランスへ？？当時の自分はフランス語をマスターする事の意義などまるでわからなかったので当然ながら躊躇しました。しかし同時にここであえて自分で計画していない事に乗ってみるのはどうかと思うようになりました。<br />
その結果はと言うと、予期せずフランス語と英語の両方が身に付いたのです。フランス語を学ぶといっても、一歩授業を離れると多国籍の生徒同士の日常会話は英語だったからです。もしもアメリカに行っていたら日本人同士でつるんでしまっていたかもしれません。</p>
<h2 class="page-title">日本人は不幸せ？</h2>
<p>留学中にはいろいろな人から日本の事を聞かれたのですが、これがもう全部ダメ。自分の国のことなのに何にもわからない。それだけではなく自分が何者なのかすらも説明できない。そんな自分に愕然です。「はたして仲間たちは自分の事をわかっているのだろうか。」彼らを観察してみました。</p>
<p>僕の目に映った彼らの行動パターンは、、、。</p>
<p>①思った事を自由に発信している。<br />
②感情表現が豊か。<br />
③好き嫌いがハッキリしている。<br />
④自分が何をしたいかを知っている。</p>
<p>なんだかとても幸せそうです。</p>
<p>これを日本の社会にてらしあわせてみました。</p>
<p>①思った事を自由に発信しているか？ ⇒ 日本でそんな事をしたら「ＫＹ」だと言われる。<br />
②感情表現が豊かか？ ⇒ 「子供っぽい」「男らしくない」と言われる。<br />
③好き嫌いがハッキリしているか？ ⇒ 「ワガママ」だと思われる。<br />
④自分が何をしたいかを知っているか？ ⇒ 「自己中」と言われる。</p>
<p>残念ながら日本人が幸せそうでないと思われてもうなづける結果でした。</p>
<h2 class="page-title">お金持ちなのに幸せじゃない？</h2>
<p>1958 年からの資料をみてみると、日本のGDPは７倍近くにもなっているのに、国民の生活満足度指数は７倍にはならず、1958年と同じ数値です。７倍もお金持ちになっているのに幸せ度は増していないなんておかしいとおもいませんか？なぜなのでしょう。<br />
日本人は生まれつき生活に満足できない国民性なのでしょうか？</p>
<p>これと対照的なのがラテンアメリカです。彼らの国はGDPが旧共産国とほとんど同じくらい低いのに生活の満足はなんと日本の３倍です。ラテンアメリカには2年ほど住みましたが本当に彼らは幸せそうなのです。</p>
<h2 class="page-title">幸せってなに？</h2>
<p>幸せと一口にいってもその内容は人それぞれで社会が教えてくれるものではありません。<br />
結局自分が感じる事が出来なければ、自分が幸せだと感じなければそれはその人にとっては幸せではないのです。<br />
では、より多くの人が幸せになる為に必要なものは何でしょうか。私は「多様性」だと思っています。違う事は良い事と認める、つまり「寛容性」です。人を許すことができる度合いが高ければ高いほど満足度が高くなる可能性は高い。なぜなら多様性があるという事は自分が自由であるだけでなく周りの人間も自由だからです。</p>
<p>ところで、皆さん、日本の社会の男女平等指数は134国中101位だと知っていますか？<br />
これを立証するのは国会議員の男女比率です。日本の女性国会議員の数は全体の11％と、なんと女性に参政権が無いイスラム教国を覗けば世界最低です。<br />
国の法律を作る人の中に１割しか女性がいない。これでは平等とは程遠いですね。</p>
<p>確かに日本は政治的、社会的な自由度は世界でもトップレベルだということは出来ますし、雇用に関しても男女雇用均等法なる法律がきちんと整っています。<br />
しかし個人レベルではそうではない。常識が勝ってしまいなかなか法律で定められたようには事が運ばないのです。<br />
それを象徴するかのようなアンケート結果があります。</p>
<p>「楽しい時間は重要ですか？」「クリエイティブである事大切な事ですか」「自分の国を誇りに思いますか」全てにおいてYESと答えた人の割合は日本は世界最低レベルでした。</p>
<p>このことは先ほどのGDPの話につもながります。日本は数字上は素晴らしい社会なのに人々は幸せを感じていない。つまり見た目は良くても中身が悪い。といえるのではないでしょうか？<br />
これで良いと思いますか？</p>
<h2 class="page-title">どうすれば幸せになれるの?</h2>
<p>では、どうすれば幸せを実感する事が出来るのでしょうか、それを知る為にはその前に<br />
人は何のために働き、何の為に勉強するのか？それが良い仕事に就く為だとしたら、何の為にいい仕事をするのですか？いい仕事の先には何があるんですか？<br />
ここを明確にしないとおかしなことになる。</p>
<p>僕の答えはこうです。<br />
「すべては自分自身が幸せになりたいからじゃないの？」</p>
<p>個人の幸せ以外に生きている理由はあるのでしょうか。もちろんこれは家族や友達の幸せは自分の幸せというスタンスである事が前提で、社会に貢献する事もしかりです。</p>
<h2 class="page-title">未来のグローバルリーダーへ</h2>
<p><strong>自分にだけはウソはつかない。</strong><br />
やりたいことを見つけるためには、まずは自分が何者であるか。何が好きで何が嫌いかを知って下さい。えり好みをするというのは決してネガティブな意味だけではないのです。<br />
食べ物の好き嫌いの無い人は、人生の好き嫌いはあるのでしょうか？これは好き嫌いしなさいという事ではなく、意識してほしいという事です。<br />
なぜなら自分を知るという事は小さな好き嫌いの認識の積み重ねだからです。</p>
<p>社会で生きていると、他人に対しては時に本音だけでは生きられない事も有ると思います。でも、「自分には嘘をつかずに生きる。」これは皆さんの気持ち次第で実行可能です。皆さん、どうか生涯を通じて自分には正直に生きてください。<br />
（文責：太田）</p>

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		</item>
		<item>
		<title>学院長とネットイヤーグループCEO石黒様の対談がダイヤモンドオンラインに掲載されました。</title>
		<link>http://iglobalsociety.com/release/1509</link>
		<comments>http://iglobalsociety.com/release/1509#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 31 Oct 2011 10:40:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[メディア掲載 / IGS学院長の活動]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://iglobalsociety.com/?p=1509</guid>
		<description><![CDATA[IGS学院長福原とネットイヤーCEO石黒様とのインタビューが掲載されました。 このようにスポットを当てていただける事、一人また一人とIGSの教育理念に賛同して下さる方が増えている事に感謝しています。 これからも生徒さんと共に前進していきます。 詳細は以下からご覧いただけます。 【前編】http://diamond.jp/articles/-/14550 【後編】http://diamond.jp/articles/-/14648]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[
<p><img src="http://iglobalsociety.com/wp/wp-content/uploads/img_48c39e112844075fd227d9433b9049e013007.jpg" alt="" title="img_48c39e112844075fd227d9433b9049e013007" width="250" height="180" class="alignleft size-full wp-image-1510" />IGS学院長福原とネットイヤーCEO石黒様とのインタビューが掲載されました。<br />
このようにスポットを当てていただける事、一人また一人とIGSの教育理念に賛同して下さる方が増えている事に感謝しています。<br />
これからも生徒さんと共に前進していきます。</p>
<p>詳細は以下からご覧いただけます。</p>
<p>【前編】<a href="http://diamond.jp/articles/-/14550">http://diamond.jp/articles/-/14550</a><br />
【後編】<a href="http://diamond.jp/articles/-/14648">http://diamond.jp/articles/-/14648</a></p>
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