【日米トップ大学併願プログラム】 海外トップ大学への合格実績を持つigsZとZ 会が提案する、自分を高める「大学選び」

2013年11月15日

【日米トップ大学併願プログラム】 設立3年で海外トップ大学への合格実績を持つigsZと、 日本の難関大学入試で堅実な合格実績を持つ株式会社Z 会が提案する、自分を高める「大学選び」

1.背景

今までの大学教育から離れた新しいプログラムを提供する国際教養大学が開校して9年、卒業生は様々な企業から積極的に迎えられています。教育再生が叫ばれる中、東京工業大学が世界トップ10 入りを目指す新カリキュラムを2016年度から取り入れるなど、様々な大学が取り組みを始めています。また、2013 年度の東大早慶入学生の内20 名程度が米国トップ大学とダブル合格し、多くが米国トップ大学(Wesleyan,Swarthmore 等)に進学しました。igsZ でも、東京大学と海外大学ダブル合格者や、慶應義塾大学を退学しジョージタウン大学に入学した学生がでています。

一方、高校生に海外大学の学生と交流の機会を与えるH-LAB、高校生をハーバード大学やマサチューセッツ工科大学などに短期派遣し、世界に目を向けさせるプログラムを行う地方自治体も現れています。

2020 年に東京オリンピックが開かれることに伴い、日本がどう変わっていくのかという議論も各方面で行われています。この様な中、日本の未来を担う高校生たちは、本当に自分にあった大学をどのように選んでいくのでしょうか?

2.概要:「日米トップ大学併願プログラム」と無料ガイダンス

ますますグローバル化が進む世界での「学校選び」は、より広い視野をもって多様な選択肢を検討することが必要です。先月おこなった株式会社増進会出版社との資本提携のもと、igsZ はこの度、株式会社Z 会と「日米トップ大学併願プログラム」をスタートします。
このプログラムでは、優秀な高校生に日本とアメリカの大学を比較検討し、より自分を高めてくれる大学選びとその対策を可能にいたします。

また、本プログラムに先立ち、11 月30 日に、この「日米トップ大学併願プログラム」の高2生向けの無料ガイダンスを行い、日本と海外のトップ大学を併願するにあたってのスケジュール、海外大入試に求められる英語力や国内難関大入試合格に向けて必要な力、そして明日を担う人材に不可欠な思考力について、igsZ 学院長の福原正大、Z 会担当スタッフが講演します。(参考サイト:igsZ×Z会東大マスターコース 日米トップ大学併願プログラム 〜日米トップ大学合格への道を拓こう!

3.igsZ について

igsZ は、2010 年より未来のグローバルリーダー育成スクール(小中高生対象)を東京渋谷にて運営しています。
igsZの中高生プログラムでは、高校・大学進学のみを目標とせず、世界のトップスクールを経てグローバル人材となる為の教育をしています。今年は東京大学や慶応義塾大学経済学部との併願を含み、海外のトップスクールへの合格を果たしています。小学生プログラムでは、「英語を」教えるのではなく、英語での思考力と実行力を育てています。

igsZ 学院長 福原正大は、広島女学院中学高等学校、東京医科歯科大学のアドバイザーを務める他、講談社現代ビジネス「世界のトップスクールで学ぶ日本人」の連載、以下の書籍などを記しています。
『ハーバード、オックスフォード…世界のトップスクールが実践する考える力の磨き方』2013 年10 月(大和書房)
『目指せ日米トップ大学ダブル合格-TOEFLJunior®テストからTOEFLiBT®テストへ-』2013 年9 月(Z 会)

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